【大学専門出版社】統一教科書出版・少部数教科書出版・講義用ノート・紀要・自費出版

DTP出版03-5621-4531

  お気軽にご相談ください

DTP出版 教科書 無料 出版 大学 オリジナル 自作 タダ フリー

名刺サービス始めました

教科書を出版くださった先生に、無料で名刺40枚を
お作りします。詳しくはこちら

1.お問い合わせ

先生のご要望をお聞きしながら出版のご提案をさせていただきます。

お気軽に電話かメ-ル(info@dtppublishing.com)でお問い合わせ下さい。

問い合わせ内容について便利な教科書出版 制作相談サイト(←クリック)より問い合わせも可能です。
MSNメッセンジャー・スカイプに対応していますので、コンピュータ画面上での打ち合わせも可能です。

版型(A4、B5、A5、その他)部数(年間の使用部数)、頁数(白ページも入れて数えます。)、モノクロまたはカラー印刷、入稿の形態(版下または、データ等)、ご希望納期をお教えください。
TEL.03-5621-4531 FAX.03-5621-4530

●関東地区の場合は、担当者がお伺いして、詳しくご説明しながら打ち合わせも可能です。
●今まで当社が出版した教科書をご覧になりたい場合は、その旨をお申し付け頂ければ、仕上がり見本をお送りすることも致しております。
●先生から頂いた原稿より教科書を出版し、所属大学書店で販売をします。
●一部の教科書は、販促を行い、採用大学書店で販売を行います。

●著作権については、LinkIconこちら(クリック)を参考にして下さい。

2.受注・入稿

出版の詳細について確認書または出版契約書を提出し、先生のご了解を得て進行致します。

完全版下(校了済み)入稿でお願い致します。
PDFデータの場合
入稿はメールまたはインターネット転送サービスで入稿がお勧めです。もちろんCD-ROM等を郵送して頂いても構いません。

版下入稿場合

片面プリントをご用意下さい。(白い用紙、モノクロ印刷の場合、カラー原稿不可)

原稿は仕上がり寸法と同じが望ましいです例:A4テキストは原稿もA4サイズで作成。A4からB5または、A5に縮小する場合、文字の大きさが小さくて見えない事があります。)

組版作業をご希望の場合
年間使用部数が多い場合は、弊社で組版作業から綺麗にレイアウトをして仕上げます。
その際には、下記作業工程とは異なります。納期も最短で3ヶ月は必要です。
納期など、ご相談に乗りますので、お気軽にご相談下さい。

簡単な設定でPDFは作れます。

PDFは、フォントの埋め込み等が必須です。
文字が色だったり、黒色が薄い色【アミ処理(グレー、○%)されていると、モノクロ印刷の場合は、薄く印刷されて、不適合の場合があります。】(仕上がりがモノクロ印刷を希望の場合、色で作らない必要があります)
契約後PDFの作成について、ご不明点がありましたら、お気軽にご相談下さい。
PDFの作り方をご参考頂き作成願います。
アクロバットリーダーは閲覧ソフトなので、PDFは作れませんので、ご注意下さい。

▲ ページトップへ

3.制作・校正(出力確認)

表紙デザイン・原稿チェックをします。

表紙(またはカバー)はデザインの打ち合わせ後に製作、メール添付(PDF)または出力紙を郵送しますので、ご了解後に印刷します。
本文:出力紙の場合
出力紙を版下として使用します。(図版などがある場合は、綺麗に仕上がるPDF入稿をお勧めします。)
本文:データ入稿の場合
校了データを出力します。先生には全体のレイアウトや段ズレ、文字化けなどを再度確認していただきます。
再校正の場合は、別途費用がかかる場合がございます。(校了データ入稿にご協力をお願いします)

4.印刷・製本

テキストに合った最適の印刷・製本方式を選択致します。

●紙版下は、スキャニングして、印刷します。写真や色、アミ加工されている場合、品質が落ちます。
●PDFデータはCTP印刷をします。写真やアミ加工されていても、ある程度高品質で印刷されます。
本の大きさ、製作部数等を加味して、印刷・製本方法を決定致します。
●原則として表紙クルミ並製本ですが、カバー、見返し付きも可能です。
●自費出版は上製本にも対応しています。

5.納本・販売

完全版下の場合、入稿から納品まで約14日間となります。お急ぎの場合はご相談下さい。

●販売は煩雑さを解消するため大学売店、webでの扱いになります。
●直接お買い上げ頂き教室で販売して頂くこともできます。(割引制度がありますのでお問い合わせ下さい。)
完全版下の場合でも、繁忙期は納期が14日以上かかる場合が御座います。

著作権について

本をつくる時には必ず著作権が発生します。詳細については当社担当者までお問い合わせ下さい。また、文化庁ホームページ「著作物が自由に使える場合」もご参考にして下さい。

LinkIconhttp://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/seidokaisetsu/gaiyo/chosakubutsu_jiyu.html

引用(第32条)
 [1]公正な慣行に合致すること,引用の目的上,正当な範囲内で行われることを条件とし,自分の著作物に他人の著作物を引用して利用することができる。同様の目的であれば,翻訳もできる。(注5)[2]国等が行政のPRのために発行した資料等は,説明の材料として新聞,雑誌等に転載することができる。ただし,転載を禁ずる旨の表示がされている場合はこの例外規定は適用されない。
 他人の著作物を自分の著作物の中に取り込む場合,すなわち引用を行う場合,一般的には,以下の事項に注意しなければなりません。
(1)他人の著作物を引用する必然性があること。
(2)かぎ括弧をつけるなど,自分の著作物と引用部分とが区別されていること。
(3)自分の著作物と引用する著作物との主従関係が明確であること(自分の著作物が主体)。
(4)出所の明示がなされていること。(第48条)

▲ ページトップへ

株式会社 DTP出版
〒135-0042
東京都江東区木場2-18-14
SeaPlace木場ANNEXビル3階
営業時間 10:00~18:00(土日祝休)
電話:03-5621-4531 FAX:03-5621-4530
e-mail:info@dtppublishing.com
アクセス(map)はこちらへ